まじょかふぇ! | 絶滅危惧種に指定された魔女達の、愛と苦悩と葛藤の日々を描きます

ヘイ喜んで

   へい喜んで3




若い魚屋さんに呼び止められた冷真さん。

勧められた魚は美味しそうなので購入。

しかし刺身にしたら一人では食べきれない。

ここまでサービスがいいと赤字になっちゃうよ(^▽^;)

ヘイ喜んで3

売っている魚はお好みに処理致します。

なんてところがほとんどですね。

どこもサービスがいいです。

まるまる一匹買って刺身にしてもらうなんてこともありますね。

けっこう量が多いです。

そして単品(^-^;

やはり刺身はある程度バリエーションがないとね。

同じ種類の魚だけでは飽きてしまいますからね 


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念願のご対面

    念願のご対面2




マジカルブラックさんのお店にお客様。

誰かと覗いたらイヴままさん。

念願のご対面に我を忘れるブラックさん。

募るお話もいいですが肝心のソフトクリームが~(^▽^;)

念願のご対面21

ブロ友さん同士の交流はネット上だけという方。

実際に会って交流される方。

人それぞれですね。

やはりお付き合いが長くなってくると会ってみたくもなる。

それが心情でしょう。

北海道には沢山のブロ友さんおりますので、そのうちに行脚に出よ
うかなんて思ってるんですがね。

実際に自分がどんなイメージでとらえられているか分かりませんから。

怖いものもありますよね。

とてもネット上に晒せるものでは無いと言っておきましょう


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Posted by okokkeitarou on  | 15 comments  0 trackback

まじょかふぇ!日曜版 初めて手を握った日 その一

なんの用事であったか忘れてしまった。

その日休日だった私は従姉の家にいた。

四人兄弟の下から二番目。

通称ミホちゃん。

彼女と私は一歳違い。

彼女の方が年上であった。

とにかく兄妹の中では一番仲が良かった。

イラスト1

日常の雑談の後、おもむろに

「私最近ね、真っ直ぐ歩けないの」

彼女がぽつりとつぶやいた。

すかさず彼女の母親が

「今度病院に検査に行くんだけどね、大したことないと思うけど」

そうなんだ。

何だろうと思いつつも別段大したことはないのだろうと、何の確証
もなかったが、その時はそう思えたのである。

そして数週間後、とてつもない事実を告げられるのである。



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お別れの時

    お別れの時2




夕日の海に佇むニャン。

おもむろに散骨?

と思いきや、なんと五年間ほったらかしの缶入り煎餅。

無残に粉々になっていい感じ( ̄▽ ̄;)

お別れの時21

五年間放置していたとしても原型はとどめていそうですね。

でもそれでは漫画にならないので・・・(^-^;

かつて爺さん婆さんのいた頃は、煎餅と言えば缶入りだった。

大師あたりで買ってきたのだろう。

一斗缶くらいの大きさで確か円形だったと思います。

今のように個包装にもなっていない裸のままです。

オーソドックスな円形の煎餅が50枚以上はいっていたかな~

爺さん婆さんの部屋で缶を抱えて際限なく食べてました。

今でも手焼の煎餅屋に行けばあるのかな~


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嫌いじゃないの

    嫌いじゃないの2





窓際から梅雨空を見上げるうめ子さん。

しっとりした灰色の空は心が落ち着くらしい。

ここはカレンの潤いのある歌声でカフェオレなどを・・・

しかし天気が悪いとストレス溜まってる奴らがここに( ̄▽ ̄;)

嫌いじゃないの21

空梅雨から一転、梅雨前線が北上。

関東から西は大雨注意報がでるほど降るらしい。

と言うか既に降っている。

水害になるのは勘弁してほしいけど、この時期に雨が降らないと
いろいろなところに影響が出てきます。

野菜なんかが値上げになるのは嫌ですね。

平年並みに降って平年並みに明けて欲しいです。

なかなかうまくはいきませんけどね


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Posted by okokkeitarou on  | 10 comments  0 trackback